粋とKAWAII交差するあの街で

きらきらの瞬間ずっと覚えておくための備忘録

【AmberS】琥珀色の光が宿る場所に

 

 

わだくんが人生初のニコ超に出ていたあの日、午年にちなんで人生初お馬さんに乗っていましたおさしみちゃんです。いきなり発表されるタイプの現場とすこぶる相性わるい。

みなさん、馬を間近で見たことありますか?おさしみちゃんは初めてだったんだけど、馬の瞳ってすごく大きくて透き通っていて。陽の光に照らされる虹彩は琥珀色がとっても綺麗で、なんだか吸い込まれそうになる。思わず手を伸ばしてしまいそうな不思議な引力があって、馬がすきだと言うたつるの気持ちが分かった気がする。

 

今日のブログは舞台『AmberS』の感想文です。めずらしく、わだくんが出ていないじむしょの現場に足を運んだのは、むかしすきだったひとが数年ぶりに舞台に帰って来たからです。いつか、あのひとが舞台に立つ時はもう一度その姿をこの目に焼き付けたいと願っていて、幸運にもそれが叶いました。調子に乗って3時間公演をマチソワ観劇し、有明という立地では最終の新幹線に間に合わず。翌日も仕事を控えていたため夜行バスで弾丸帰還しました。腰、ぶっ壊れ案件。

 

 

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有明へは東京駅丸の内口からバスで向かいました。バス停に向かう途中で馬車と遭遇して縁起よかった。最近、お馬さん運が良い。f:id:ppp2077:20260503133758j:image

会場に入ってエスカレーターを上がると、新築の香りがしてきて、新しい歴史を踏みしめることができて嬉しくなる。視認性の高い座席配置ありがたいし、ステージでアクションが行われると座席揺れるの4DXみたいでおもしろかったし、大迫力なのに鼓膜を犠牲にしない音響もめっちゃよかった(←他の舞台のわるぐちやめようね)あと個人的にすきなのが、ガラス張りのロビー。夜公演のとき、少し離れたところに高層ビルやタワマンの灯りが広がっていて、景色がめちゃめちゃ都会!!!!(それはそう)(田舎者ゆえ大興奮)AmberSは「日本を連想させるけど、日本のような日本ではない場所」という設定で。劇中に出てくるロメロタンク社から見える夜景と、ロビーから見える夜景が似ていて、有明とミトキオシティは繋がっているかも?なんて思いながら幕間を過ごしました。あと、劇場スタッフさんみんなにこにこしていて。接客のひとつひとつが丁寧で優しくて気持ちよく観劇できた。おさしみちゃん、EX THEATER ARIAKEをすっかり気に入ってしまいまして。ぼく、ここに通いたいですわだくん。

 

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【あらすじ】

巨大国家地方都市ミトキオシティ。この地ではヴィンガス(市川右團次)率いるロメロタンク社が土地の浄化を担い、市民は豊かな生活を享受していた。酒場を営む青年イヴル(大橋和也)と車椅子の弟ルイ(嶋﨑斗亜)の店には、反政府活動グループのリーダーであるオルッカ(猪狩蒼弥)やメンバーのエンリケ(川﨑皇輝)、ロメロタンク社の令嬢ノア(山﨑玲奈)とAI執事のケン(渡部豪太)が集い、謎多きピアニスト・アラン(寺西拓人)が奏でる音楽が店内に響いていた。

ある時、ルイが車椅子から崩れ落ち、「虎が鳴いた。クラッシュが来る。」と予言する。嵐が過ぎ去ると、イヴルは永遠の若さを手に入れられるという伝説の琥珀の秘薬「AmberS」を求めて店を飛び出した。一方、軍最高司令官のヒルダ(真風涼帆)は右腕の兵士ウォルフ(松尾龍)を従え、ヴィンガスのもとを訪れる。噂の「AmberS」を入手し、奪い取るためである。それぞれの野望と思惑が複雑に絡み合う中で、最後に秘薬を手にするのは誰なのか。そして「AmberS」に隠された真実とは。世界の転換期へと向かう物語が動き出す。

※ここから普通にネタバレ書いています。そして、大した下調べもせずに好き勝手書いているので既出の公式情報とズレたこと言ってる可能性が大いにあります。先に謝ります。ごめんなさい!!!!

 

イヴルがAmberSを口にした理由

イヴルはどうしてAmberSを口にしたんだろう。その理由をずっと考えている。

イヴルは永遠の若さと命に囚われたヴィンガスと対峙した場面で、「お前は間違っている!」と思いの丈を叫ぶ。欲にまみれて今を手放そうとする者に美しい未来は訪れないこと、今この瞬間は命を賭けてでも守らなきゃいけないこと、そして「今がいちばん美しい」と。そういう“正しさ”を誰よりも理解していたようにみえた。それなのに、なぜ自らの意思で不老不死の秘薬であるAmberSを飲み込んだのか。 終わりのない命を抱えながら生きた長い長い時間の果て、その命を今度こそ終わりにするため虎を探し続けるアランの苦悩も知っているはずなのに。それでもイヴルは、『手を伸ばすことをやめられなかった』から永遠を生きることを選んだんだと思う。

イヴルは大橋くんを当て書きしたキャラクターだと聞いた。明るく人懐っこくて、お調子者だけどにくめない人柄。周りにいるひとを太陽みたいに照らすイヴルは、大橋くんが築き上げた“アイドル大橋和也”の光の部分を投影しているんだと思った。足にバネ着いてるんかなてくらいぴょんぴょん飛び跳ねながら動き回るすがたなんて、とっても愛らしかったね。でも当て書きと言っても、びたびたに大橋くんではなく、要素は半分くらいかな〜なんて思いながらステージを眺めていて。というのも、大橋くんの魅力って、きっと光の部分だけじゃないと思っているから。いつも明るくて、誰よりキラキラ笑顔で楽しそうにステージに立っていて、みんなに愛されて。でもその奥には負けず嫌いで泥臭くて、簡単には折れない芯の強さがある。そして最後までは決して踏み込ませないフィルターのようなものがあって。そういう部分をあまり前に出さないからこそ、時折見える影や必死さに惹かれてしまう。だから、過去に演じたダイのような光だけでは成立しない役も輝くんだとおもう。なので正直、光属性の頂点みたいなイヴルを見て、大橋くんはもっと心に闇を抱えたような深い役だって出来るんだぞ!?なんて分かった気になってしまったのかもしれない。でも最後に、真っ当な“正しさ”よりも、『手を伸ばすことをやめられなかった』イヴルを見たときに、あーこういう意味でも当て書きなんだなあって腑に落ちた。「間違いだらけの時を戻そう どうか」と願うように歌った後悔のフレーズが過ぎる。「100回失敗しても、101回目。1000回失敗しても、1001回目。もう一度ここから始めるんだ」と何度でもやり直そうとすること。それは、永遠の命を持たない人間にとって、とても傲慢に見えるかもしれない。だって時間は有限で次のチャンスがあるとは限らないから。永遠なんて嘘っぱちだし、永遠を手に入れようとする人々の前に争いは絶えず、その結果大切なものは次々と失われていく。そんな残酷さを含んだ矛盾さえも抱え込み、誰をも見捨てず、運命と関わることを諦めない。アランが最期に託した「君が正しいと思う今を精一杯生きて」の言葉を胸に、自分なりの正義を貫くためAmberSを口にした。その不器用な選択こそ、大橋くんらしさでもある気がした。

 

AmberSの“S”が大文字の理由

ところで、AmberSのSはどうして大文字なんだろう。何とは言わないが、あたまとおしりが大文字になっている横文字を見ると、どうしてもそこに意味を見出したくなる。単に固有名詞として目立たせるためか?でもそれだけじゃな気がする。AmberSって永遠の命を与える秘薬でありながら、人間の欲望とか執着とか後悔とか、そういうものを次々と映し出していく存在だったと思う。美しい時間を閉じ込めておきたいという願い、今が終わらないでほしいという祈り。しかし、AmberSに囚われた人々は争い、奪い合い、たくさんの間違いを犯してきた。パンフレットに書かれていたように、AmberSとは“希望”であると同時に“罪”でもある。だから、あの大文字のSは“Sin”のSなんだと想像する。永遠を求める人間の罪。終わらないものを欲してしまう罪。そしてもうひとつ、劇中歌でアランが歌っていた「おとぎ話の終わりは始まりのように」という歌詞。イヴルがAmberSを口にしたのは、今回の舞台ではラストのシーンだったけど、あれは新たな物語の始まりでもあった。だから“Start”のS。そうしてAmberSは螺旋のようにいくつもの想いや祈りが繋がって続いていくんだと思えた。もちろんこれは単なる想像なのでいつか答え合わせが出来たらうれしい。

 

「必ず追いついてみせる」の意味

あと、忘れられないのがイヴルが最後に虎に伝えた「必ず追いついてみせる」という言葉。ルイはやはり虎と同化してしまったんだと思う。幼い頃、イヴルとともにクラッシュに巻き込まれ、身体的ハンデを負ったルイ。同時にこのときから虎の声が聞こえるようになり、クラッシュの行方を予測できるようになった。そのため、クラッシュの衝撃によってルイの体内に虎が入り込んでしまったのではないかと予想する。最初は、足が石のように動かなくなってしまったからAmberSのかけらが取り込まれたのかとも思ったけど、AmberSを飲み込んだアランに虎の行方を予測する能力は備わっていない。だから、ルイの体に入り込んだのはAmberSではなく、虎そのものだったのではないだろうか。今まで兄イヴルに守られながら生きてきたルイは、手術によって足が治った途端、それまで抑えていた感情をぶつけてしまう。ルイがイヴルに対して「昔から大嫌いだった」「アンタとは家族じゃない」と吐き捨てるシーンはぐっさぐさに刺された。おさしみちゃんにも妹がいて、いくつになってもイヴルのように先回りして妹のためにとおせっかい焼いてしまう。少々(で済めばいいけど)めんどくさがられている自覚もある。イヴルが良かれと思って、「ルイのために」とやってきたことは本当に悪気なんかなくて、ただルイを守りたかっただけなんだと思う。でも、守るってむずかしいよね。相手のためを想ってやっていることでも、いつからか対等ではなく、「やってあげている」と上から目線になってしまうことがあるかもしれない。善意だからこそ厄介で、気付かぬうちに相手の人生を奪ってしまうこともあるから。ルイはずっと、自分の人生を選べない苦しさを抱えていたんじゃないだろうか。イヴルも2幕冒頭で夢に見てしまうくらいだから、心の奥底ではルイが感じている鬱憤やイヴルを責める気持ちを察していたんだと思う。でもそれに気付かないふりをして、目を背けることでしかやり過ごせなかった。だからこそ、「間違いだらけの時を戻そう」と祈るし、最終的には何度でもやり直しを試みる運命を選んだことに繋がると思う。ルイは、ようやく自分の足で立てた瞬間、素直な喜びよりも、今まで飲み込んできた鬱憤や憎しみのほうが強く溢れてしまったのではないだろうか。そして、その怒りや欲望ごと虎に飲み込まれてしまったのが、あのラストだったように思う。メッシュの髪色が白くなったことも、スクリーンに投影される虎とリンクした動きをしていたことも、すべて虎に飲み込まれていったからで。その姿を見ていたから、イヴルは虎に対して「必ず追いついてみせる」と宣言したのではないだろうか。後半畳み掛けるように人がばったばたと死んでいって鬱展開なんだけど、丸腰のイヴルとノアだけは助かっていて。本物の剣は人を殺す道具だよ😭😭忘れないで😭😭のきもち(リューン?)

AmberS、たった2回の観劇では考察というほど大それたことは言えないけど、つい感想文を書きたくなるほど想像の余白があっておもしろい。該当担うらやましい。

 

すきなひとに演じてほしい

それで言うと、AmberSは登場人物が本当に魅力的で、主演でなくてもスポットが当たる場面が要所要所に盛り込まれていて、「わだくんが演じるならどの役がいいかなあ」なんて考えながら観るのも楽しかった。すべての登場人物に、今に至るまでの背景が、生い立ちから細かく設定されていて。劇中で直接言及されない部分までカトシゲ先生が作り込んでいたからこそ、それぞれのキャラクターに厚みが生まれていたんだと思う。パンフレット、買ってよかった(神)作品への熱量はもちろん、出演する後輩たちへの特大の愛も感じられた。

アランはさー、1200年(実際にはもっと悠久のときを)生きてきたから、ちょっとやそっとのことでは感情を出さず、その点に関してもイヴルとの対比になっていて、その余裕が大人の魅力醸し出していて非常にめろかった。アランに関しては情報量が多すぎて、めろポイントしか記憶に残せなかった情けない。中でもノアの寝室を訪ねるシーンがお気に入り。カーテンにシルエットが現れて窓から姿を見せるんだよ、えなに怪盗キッド様????あと、自由奔放なお嬢様ノアに対して、「あまりケンを困らせるなよ?」とやれやれ顔で釘刺すところが大変よかったです。ありがとうございます。ルイはユラリリスの3人と比べて出番が短いかもしれないけど、中央政府軍に混じって軍服着てるのかなり良くて!あの衣装、だれしも自担が身に付けているところみたいんじゃないか?オルッカは、AmberSとともに心中する場面がかっこよすぎる。彼には確固たる信念があり、自分の命を落としてもその志を貫く強さに心を打たれた。ウォルフは、“最強の兵士で銃の名手”という設定で、華やかなアクションシーンが盛りだくさんだった。それを難なくこなすたつるがすごくて。ウォルフに関しては「みなさん、こちらがウチのたつるです😌」というドヤが先行し、(いや、今はウチのではなかった…)みたいな邪念が行ったり来たりしてしまった反省。しかもウォルフはヒルダの側近でありながら、実はユラリリスのスパイという役どころ。正体がバレたあと、ヒルダとの対決で放った「相も変わらず容赦のない女だな」っていう台詞がめちゃくちゃ癖に刺さり、「やばい!見てください!これがウチのたつるです!(いや、今はウチのではなかった…)」←何回やるん

そして、エンリケ。わだくんが演じるならエンリケが似合う気がする。AIに育てられた過去をもつエンリケ。恩返しのためにエンジニアになり、ハッカーとしてユラリリスに貢献する。賢くて、すごくいいやつ。なのにオルッカから「この小うるさいのがエンリケ」って紹介されているシーンが不憫でかわいい(2026年にもなって可哀想かわいいという価値観をやめられないおたく【終】)製薬工場に乗り込み、ヴィンガスと対峙する場面で「そんなに慌ててどこ行くの?」と挑発するかわこうがとっても良くて。「じっとしてて」とか言いながら指紋認証に使うためヴィンガスの親指切り落とそうとするのサイコすぎる。このとき、エンリケの出生にまつわる秘密が明かされる。ヴィンガスが実父であり、AIロボに「殺せ」と命じたもののヒューマンエラーと認識されたため生かされ、育てられたという残酷な過去。一見、取り乱したかのように見えたが、すぐに立て直し「生きててくれてありがとう、父さん」と皮肉を言うシーン。わだくんだったらどんな風に演じるんだろう。そして、勝利を確信した直後、背後から襲撃され「わたしは何のために生まれて…」と言い残し、その命を終えた。何のため、なんて理由は必要ないのに。報われない人物をすきなひとが演じるとき、理由を求めてここに一生懸命ことばを並べたくなるかもしれない。きっと精神衛生上よろしくないけど、舞台の世界観にずぶずぶに浸りながら日々を過ごすのも悪くないと思う。

あ、じむしょ枠関係ないところで言うと、いちばんすきなキャラクターは圧倒的にケンです。色々なことが許されるなら(?)わだくんのケンも見てみたい。ケンはAIなのに、人間のように心があるように見える瞬間がたくさんあって。むしろ、誰より人間らしくてついついロボットであることを忘れてしまう。ノアに振り回されて「お嬢様〜〜〜〜」って連呼する姿にニヤニヤしたいし、ノアの性格に合わせて最適化されていく過程にMAX感情移入して、ふと我に返ったときに「ああこのわだくんは人間じゃないんだ」と落ち込みたいという願望があります。よろしくお願いします。

 

 

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AmberS,それは美しい時間を封じ込めておく希望と罪────

パンフレットの最初のページに載っているこの言葉が印象的で、この一文を何度も読み返してしまった。永遠の命はいらないけど、“美しい時間を封じ込めておく”のが琥珀のちからなら、おさしみちゃんは迷わず飲み干してしまうかもしれない。

おさしみちゃんは常々、わだくんと、文字通りとくべつな4人の「たからもの」のことを永遠に閉じ込めておきたいと願っていました。ずーっとずっと楽しい感情のまま、しあわせな瞬間が続いてほしいから。その気持ちに今はしがみつくことしか出来ないけど。永遠の命を与える秘薬と言われるとそんなに惹かれないけど、わだくんがアイドルとしてキラキラ輝く“今”がずっと続けばいいなとは思います。そういう意味での永遠が欲しい。春に会える君とになぞらえて「100年先の未来さえ君と駆け抜けたい」と何度も何度もブログに書いたし、心から願っていました。宝箱に閉じ込めたキラキラの毎日を過ごしていた時は気付かないふりをしていたけど、100年なんて大きな数字を並べることで、終わらないかたちを言葉にして、おまじないにしていたんだと思う。「100年先の未来」とは言うけど、これは未来を見据えているわけじゃなく、心情としてはいつも過去に囚われていたんだと気付きました。痛い。琥珀を探してたくさん間違えて失敗するかもしれない、美しい今を閉じ込めることに必死になって、虎の怒りを買って石になってしまうかもしれない。AmberSを観劇した後なのに、それでも構わないなんて思ってしまうのは我ながら愚か。そして、自分が石になってしまうときは、わだくんも一緒に石にしてほしいかもしれない。だって、わだくんがこれから生きる“今”に自分だけ立ち会えないのは悲しいから。まずい、わだくんからしたら厄介すぎる。迷惑おたくですみませんほんと。ここまで勢いで書いてしまったけど、やっぱり琥珀に固執する人間って身勝手だね。自戒自戒。

おさしみちゃんは“今”を全力で生きているんだろうか。舞台もコンサートも、始まってしまえば終わりが来るというきもちが大きくて。初日から終わってしまったあとのことを考えちゃう。終わったあとの喪失感を先取りしていてかなりもったいないことをしているね。

もしかしたら、「すべてのものに終わりがある」と自覚し、寂しさから目を逸らさないでいられるようになったら、本当の意味で“今”を生きることができるのかもしれない。

これからは「今がいちばん美しい」というイヴルの言葉を糧に、終わりを恐れる気持ちごと抱きしめて進んでいけたらいいな。

 

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なんか暗くなってしまった!

おさしみちゃんはげんきですよ!

わだくんはげんきですか!

気が向いたらまたブログ始めてください!

 ⬆️別にやめてないですよ

 

 

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いつか、ドラ該当担になりたいよー